列王記

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(列王記十九・12

20099

 しかし、火の中にも主はおられなかった。火の後に、静かにささやく声がした。」

主よお話し下さい(瀬棚で)

(列王記上8の28〜34より)

201211

 イスラエルの民が罪を犯したゆえに敵に敗北したとき、あなたに立ち返って祈り、憐れみを乞うなら、その罪を赦してください。

 国政を担当する者の祈り

(列王記上一九章)

20097

もう死ぬという寸前でエリヤが立ち上がり、新たな使命に向かって立ち上がることができたのは、神からの応答があったからである。

 詩篇_第三編_―聖なる山から答えて下さる神

(列王記上九・25

20057

 …こうして彼は神殿を完成した。

 聖書における平和について(とくに旧約聖書の平和)

(列王記上七・51

20096

 ソロモンは主の神殿で行われてきた仕事がすべて完了すると…

 主の平和

(列王記上十一・38

200010

  例えば、「わたしはあなたと共にいて、わたしがダビデのために建てたように、あなたのために堅固な家を建てて、イスラエルをあなたに与えよう。」

 アーメンとは何だろうか

(列王記上十九・14

200411

 …エリヤは答えた。「わたしは万軍の神、主に情熱を傾けて仕えてきました。ところが、イスラエルの人々はあなたとの契約を捨て、祭壇を破壊し、預言者たちを剣にかけて殺したのです。わたし一人だけが残り、彼らはこのわたしの命をも奪おうとねらっています。」

 み言葉に聴く

(列王記上十九・2〜4より)

20062

 「主よ、もう十分です。わたしの命を取ってください。わたしは先祖にまさる者ではありません。」

絶望という名の巨人と希望

(列王記上十九・22

20047

  「私はただ一人、主の預言者として残った。」

 預言者の孤独

(列王記上十九・3〜4)

20047

  「主よ、もう十分です。わたしの命を取ってください。」

  預言者の孤独

(列王記上十九・8

200711

 エリヤは起きて食べ、飲んだ。その食べ物に力づけられた彼は、四十日四十夜歩き続け、ついに神の山ホレブに着いた。

 聖書における祈り

(列王記上十七章より)

20104

  その女は言われたとおりにした。すると女も子供もエリヤも幾日も食べ物が与えられた。主がエリヤによって告げたみ言葉のとおり、壺の粉は尽きることなく、瓶の油もなくならなかった。」

 パンは尽きず油は

(列王記上二・10

200112

 ダビデは先祖と共に眠りにつき、ダビデの町に葬られた。

 死に勝利すること

(列王記上二・5

200612

 ヨアブは彼らを殺し、平和なときに戦いの血を流し、腰の帯と足の靴に戦いの血をつけた。

 平和への道

(列王記上八・25

200910

  「あなたが私の前を歩んだように、あなたの子孫もその道を守り、私の前を歩むなら、王座につく者はいつまでも続いていく…」

 取り囲む主の愛

(旧約聖書・列王記上19章より)

20005

 ニムシの子イエフにも油を注いでイスラエルの王とせよ。またアベル・メホラのシャファトの子エリシャにも油を注ぎ、あなたに代る預言者とせよ。

 静かな細き声

(旧約聖書・列王記上十九章)

200310

 再びエリヤは力をうけて、自分に課せられた使命のために立ち上がることができたのである。

 語りかける神____創世記三十四章より__

(旧約聖書続編マカバイ記T一章より)

200410

 子どもに割礼を授けた母親は、王の命令で殺し、その乳飲み子を母親の首につるして、その家族の者たちまでも命を奪った。

 この世は何が支配しているのか

歴代誌

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掲載年月

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(歴代誌上29の10〜16より)

201111

 …わたしたちの神、主よ、わたしたちが聖なる御名のために神殿を築こうとして準備したこの大量のものは、すべて御手によるもの、すべてはあなたのものです。…

分断する力と引き寄せる力 

(歴代誌上29の11〜14より)

201111

 すべてはあなたからいただいたもの、わたしたちは御手から受け取って、差し出したにすぎない。

 分断する力と引き寄せる力 

(歴代誌上二二・9

200612

 それゆえ、その子の名はソロモンと呼ばれる。わたしは、この子が生きている間、イスラエルに平和と静けさを与える。

 平和への道

(歴代誌下五・13

20055

 「主は恵み深く、その慈しみはとこしえに」と主を賛美すると、雲が神殿、主の神殿に満ちた。

 聖書における祈りと讃美