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(詩編十九・2) 20047 天は神の栄光を物語り 神の御手
(旧約聖書 詩編・一三九・8 20047 「陰府(*)に身を横たえようとも、見よ、あなたはそこにいます」 ことば
(詩編七三・23) 20047 「しかし、私はつねにあなたと共にある。」 ことば
(詩編二二・23〜24) 20055 私は兄弟たちに御名を語り伝え、 詩編と讃美
(詩編三十四・2) 20055 …主に従う人よ、主によって喜び歌え。主を賛美することは正しい人にふさわしい。 詩編と讃美
(旧約聖書 詩編一四九・1 20055 主の慈しみに生きる人の集いで讃美の歌をうたえ。 聖書における祈りと讃美
(旧約聖書 詩編一二一・4 20069 … 見よ、イスラエルを見守る方は 川となって流れる_―祈りの川―
(旧約聖書 詩編三十二・1〜2 20039 主に咎(とが)を数えられず、心にいつわりのない人は! 聖書の示す幸い
(旧約聖書 詩編三二・1〜2  20068 主に咎(とが)を数えられず、心にいつわりのない人は! 幸いの原点_―詩編32編
(旧約聖書・詩篇第三編より) 20035 私は、身を横たえて眠り、また、目覚める。主が支えていて下さるから。 闇の中の光
(詩編一二四篇) 20092 天地を造られた主の御名にある。 主が私たちの味方でなかったら_
(旧約聖書・詩編十九・2〜5) 200411 その言葉は世界の果てに向かう。 み言葉に聴く
(旧約聖書・詩編第百編) 2000−4 主の真実は代々に及ぶ。 読書会から
(詩篇18の31) 201211 …主のほかに、だれが神であろうか。われらの神のほかに、だれが岩でしょうか。 ことば
(詩篇_19の14) 201211 …わが岩、わがあがないぬしなる主よ ことば
(詩篇三六の六) 20109 …主よ、あなたの慈しみは天に、あなたの真実は大空に満ちている。 点と線
(詩篇 93の:1)(詩篇 95の3) 20109 世界は固く据えられ、決して揺らぐことない。 愛は静める・政権交代なき国
(詩篇96の10) 20122 …国々にふれて言え、主こそ王と。世界は固く据えられ、決して揺らぐことがない。 真の権威に従うこと
(詩篇 95の3) 20122 主は大いなる神、すべての神を超えて大いなる王。 真の権威に従うこと
(詩篇 97の11) 2012-2 …神に従う人のためには光を、心のまっすぐな人のためには喜びを種蒔いてくださる。 神が蒔いて下さるもの
(詩篇134篇) 20121 …主の僕らよ、こぞって主をたたえよ。 賛美と祝福のこだま
(詩篇 l18>の29) 20121 主よ、あなたは私のともしびを輝かし いのちの水新しい年の祝福を祈ります。
(詩篇119の105) 20119 わたしの歩みを照らす灯。 神の言葉の力―詩篇19篇(その2)
(詩篇122の1〜2) 20112 …人われに向かいて、いざ主の家に行かんと言えるとき、我 よろこべり。 「いのちの水」誌_第六〇〇号の感謝」

(詩篇134篇)

20121

シオンからあなたを祝福してくださるように。

賛美と祝福のこだま

(詩篇136の1)

20125

その慈しみは永遠であるゆえに。

私たちが今あるは

(詩篇1471518より)

201012

主が風を吹かせると、水は流れる。

造り上げる力をもつ言

(詩篇148より)

20125

若者よ、老人、幼な子よ

…私たちが今あるは

(詩篇148篇より)

20113

威光は天地に満ちている。

賛美の大いなる広がり

(詩篇150より))

20131

生きているものはみな 主を賛美せよ。

聖書における詩の力

(詩篇15篇)

20111

主よ、どのような人が、あなたの幕屋(*)に宿り

神とともに住む人

(詩篇182125より

20117

主はわたしの正しさに応じて返してくださる。御目に対してわたしの手は清い。

私の灯を輝かし闇を照らす神

(詩篇1831

201211

主のほかに、だれが神であろうか。われらの神のほかに、だれが岩でしょうか。

ことば

(詩篇1915

20118

天は神の栄光を物語り自然が放つ声―神からの語りかけ_

詩篇19篇より

(詩篇1925

20115

天は神の栄光を物語り、大空は御手の業を示す。

沈黙の神

(詩篇19の4〜5)

20119

…話すことも、語ることもなく声なき声を聞き取ること

神の言葉の力―詩篇19篇(その2)

(詩篇19より)

201211

主はわたしの牧者であって、わたしには乏しいことがない。

再生への祈り

(詩篇232

20112

主は私を緑の野に休ませ、憩いの水際に伴い、魂を生き返らせて下さる。

無から有を生じさせる神

(詩篇234

20114

たといわたしは死の陰の谷を歩むとも、わざわいを恐れない。

神の愛ー闇と混沌の中にて

(詩篇235

20112

…(神は)私を苦しめる者を前にしても私の杯をあふれさせて下さる。

主こそ私に与えられたものー詩篇16

(詩篇23より)

20131

…主は私を緑の草原に休ませ、憩いのみぎわに伴い魂を生き返らせてくださる 

新しい年を迎えて

(詩篇23篇より)

201011

 …主はわたしの牧者、わたしには乏しいことがない。

命の水の川―現代の心の砂漠をうるおすもの

(詩篇23篇より)

2011−4 …主はわたしの羊飼い 神の愛ー闇と混沌の中にて

(詩篇271

2011−1 …主はわたしの光、わたしの救いわたしは誰を恐れよう。 万物を新しくする主

(詩篇3129より)

2011−3 … 主よ、御もとに身を寄せます。 ベアトリーチェとの再会とその導き_ー煉獄篇第30歌

(詩篇33編の16〜17)

2011−10 王の勝利は兵の数によらず 勇士を救うのも力の強さではない。 救いと勝利―詩篇20篇

(詩篇3689

2011−3 …神よ、慈しみはいかに貴いことか。 瞳のように守り_詩篇17篇
 (詩篇三六の六) 2010−9 …主よ、あなたの慈しみは天に、あなたの真実は大空に満ちている。  点と線

(詩篇3816

2010−9 …主よ、あなたの慈しみは天に、あなたの真実は大空に満ちている。 点と線

(詩篇4623より)

2011−4 神は私たちの避けどころ、私たちの砦。 イースターの祝福を祈ります。

(詩篇46912

2010−10 … 来て、主のみわざを見よ、主は驚くべきことを地に行われた。 たとえ山々は揺れ動くとも―__詩篇46篇

(詩篇5117

2011−10 …神の受けられるいけにえは砕けた魂。 救いと勝利―詩篇20篇

(詩篇5711

2012−11 「大空にも神の慈しみが満ち、その真実は雲を覆っている」 水と神

(詩篇83の2〜6)

2011−5 御覧ください、敵が騒ぎ立っています。あなたを憎む者は頭を上げています。 沈黙の神

(詩篇9226

2010−12 …いかに楽しいことでしょう、主に感謝をささげることは、 ダンテ神曲・煉獄篇28歌(その2)

(詩篇9610

2012−2

 …国々にふれて言え、主こそ王と。世界は固く据えられ、決して揺らぐことがない。

真の権威に従うこと

(詩篇961012

2012−9 … 国々にふれて言え、主こそ王と。 神による回復、再び来られること―再臨

(詩篇96より)

2012−11

…全地よ、主に向かって歌え。 福音と伝道

(詩篇一・3

2003−4

 いかに幸いなことか…

 聖書の詩から(詩篇第一編より)

(詩篇一〇七の五、十四、二九〜三十より)

20104

 …飢え、渇き、魂は衰えた。苦難のなかから、主に助けを求めて叫ぶと、

 復活について

(詩篇一一九の一三〇)

2010−3 

  …御言葉が開かれると光が射し出で、無知な者にも理解を与える。

 詩人とキリスト者____神曲_煉獄篇第二十二歌

(詩篇一一六より)

2010−1

 主はわたしに報いてくださった。わたしはどのように答えようか。

 主の平和に向かって

(詩篇一三〇の一〜二)

2010−5 深き淵から、主よ、あなたに向かって叫ぶ。 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり

(詩篇一四七の十五)

2010−7 「主はその仰せを地に遣わされる。そのみ言葉はすみやかに走る。」 真理の波動

(詩篇一二一の一)

2010−5 ・「わたしは山に向かって目を上げる。わが救いはどこから来るか。天地を創造した神から来る 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり

(詩篇一二五の一)

2010−4 …主に信頼する人々はシオンの山のようだ。ゆるぐことなく、とこしえにながらえる。 山と渓谷と星
(詩篇六五の六) 2010−4 …あなたは、御力によって山々を堅く建て、力を帯びておられる。 山と渓谷と星

(詩篇九〇の十三〜十五)

2010−6 …主よ、帰って来てください。 主よいつまで(詩篇13)

(詩篇九一・4

2009−7 …神は羽をもってあなたを覆い、翼の下にかばってくださる。 詩篇_第三編_―聖なる山から答えて下さる神
(詩篇第三篇) 2009−7 救いは主のもとにあります。あなたの祝福が 詩篇_第三編_―聖なる山から答えて下さる神
(詩篇三三・20) 2009−7 …我らの魂は主を待つ。主は我らの助け、我らの盾。 詩篇_第三編_―聖なる山から答えて下さる神
 (詩篇三・8) 2009−7 「すべての敵の顎を打ち 神に逆らう者のあごを砕いてください」 詩篇_第三編_―聖なる山から答えて下さる神

(詩篇五一・19

2009−7 …神の受けられるいけにえは砕けた魂です。神よ、あなたは砕けた悔いた心をかろしめられません。 人の心の壊れるところから
(詩篇二・9) 2009−6 「お前は鉄の杖で彼らを打ち、陶工が器を砕くように砕く。」 この世を支配するもの

(詩篇五一の十七)

2010−6 …私を洗ってください 苦しみの中の喜び
(詩篇二三篇) 2010−6 …主はわたしの牧者であって、わたしには乏しいことがない。 主の平和
(詩篇九〇の十三〜十五) 2010−6 …主よ、帰って来てください。 主よいつまで(詩篇13)
(詩篇三二・10) 209−10 …神に逆らう者は悩みが多く、主に信頼する者は慈しみに囲まれる。 取り囲む主の愛
(詩篇三二・7) 209−10 …あなたはわたしの隠れが。苦難から守ってくださる方。救いの喜びをもってわたしを囲んでくださる方。 取り囲む主の愛

(詩篇五六篇より)

209−10 神の言葉を賛美しよう。 たたけ、そうすれば開かれる_―マタイ七章七〜八節

(詩篇三四篇の五)

2010−5 ・彼ら、主を仰ぎ見て輝いた。 ある物理学者の言葉
(詩篇第三篇より) 2010−5 主よ、あなたは私の頭を高くあげて下さる方、 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇一二一の一) 2010−5 ・「わたしは山に向かって目を上げる。わが救いはどこから来るか。天地を創造した神から来る 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇一三〇の一〜二) 2010−5 深き淵から、主よ、あなたに向かって叫ぶ。 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇二二より) 2010−5 わが神、わが神、どうして私を捨てたのか! 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇二二より) 2010−5 私は兄弟達に御名を語り伝え 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇二十二の十五) 2009−11 「私は水となって注ぎ出され 大いなる転換―詩篇六篇

(詩篇三十一の十一)

2009−11 また「命は嘆きのうちに 年月は呻きのうちに尽きていく。罪のゆえに力は失せ 骨は衰えていく。」 大いなる転換―詩篇六篇
(詩篇三一・10) 2009−11 「目も魂も内臓も衰えていく」 大いなる転換―詩篇六篇

(詩篇三二・1〜5より)

2009−8 いかに幸いなことか 主の平安への道ー詩篇四篇
(詩篇七一の14〜15) 2009−8 自身は、絶えずあなたを待ち望み、いよいよ切にあなたを賛美しよう。 主の平安への道ー詩篇四篇
(詩篇六九の2〜3より) 2009−8 …神よ、私を救ってください。 主の平安への道ー詩篇四篇
(詩篇二二篇1〜2) 2009−8 …わが神、わが神 主の平安への道ー詩篇四篇
(詩篇二二篇23〜25より) 2009−8 …私は兄弟たちに御名を語り伝え 主の平安への道ー詩篇四篇

(詩篇三二・10

209−10 …神に逆らう者は悩みが多く、主に信頼する者は慈しみに囲まれる。 取り囲む主の愛
(詩篇三二・7) 209−10 …あなたはわたしの隠れが。苦難から守ってくださる方。救いの喜びをもってわたしを囲んでくださる方。 取り囲む主の愛
_(詩篇五六篇より) 209−10 神の言葉を賛美しよう。 たたけ、そうすれば開かれる_―マタイ七章七〜八節

(詩篇三六の六〜十より)

2010−1 …主よ、あなたの慈しみは天にあり、 応答がある世界
(詩篇一一六より) 2010−1 主はわたしに報いてくださった。わたしはどのように答えようか。 主の平和に向かって

(詩篇四・2

2002−9 呼び求めるわたしに答えてください 他者のために祈ること
(詩篇五十一・3) 2002−9 神よ、わたしを憐れんでください 他者のために祈ること
(詩篇二十八・9) 2002−9 救って下さい、あなたの民を。祝福して下さい、あなたの民を。 他者のために祈ること
(詩篇七十一・15〜18) 2002−9 わたしが老いて白髪になっても 他者のために祈ること
_(詩篇96の10〜12) 20012−9 … 国々にふれて言え、主こそ王と。 神による回復、再び来られること―再臨

(詩篇四・5

2002−11 床に横たわるときも自らの心と語りて沈黙に入れ。 沈黙はうみだす力

(詩篇四七編39より)

2003−6 主は、全地に君臨される偉大な王…、神は全地の王、讃美を歌って、告げ知らせよ 神の国とは何か
(詩篇二二・29_) 2003−6 ・王権は主にあり、主は国々を治められる。 神の国とは何か
(詩篇二四・10) 2003−6 ・栄光に輝く王とは誰か。万軍の主、主こそ栄光に輝く王。 神の国とは何か
(詩篇四七編3〜9より) 2003−6 主は、全地に君臨される偉大な王…、神は全地の王、讃美を歌って、告げ知らせよ 神の国とは何か

(詩篇四二・23

2003−4 涸れた谷に鹿が水を求めるように 鹿のように谷川の水を求めて
(詩篇第一編より) 2003−4 神に逆らう者はそうではない。 聖書の詩から(詩篇第一編より)
(詩篇一・3) 2003−4 いかに幸いなことか… 聖書の詩から(詩篇第一編より)
(詩篇第一編より) 2003−4 神に逆らう者はそうではない。 聖書の詩から(詩篇第一編より)

(詩篇四二篇)

2010−3 …神よ、鹿が谷川をしたいあえぐように、 詩人とキリスト者____神曲_煉獄篇第二十二歌
(詩篇一一九の一三〇)_ 2010−3 御言葉が開かれると光が射し出で、無知な者にも理解を与える。 詩人とキリスト者____神曲_煉獄篇第二十二歌

(詩篇四六編)

2001−7 神はわが力 神はわが力
篇四十六編 2001−7 「神はわがやぐら」讃美歌二六七番) 神はわが力

(詩篇七一の1415

2009−8 自身は、絶えずあなたを待ち望み、いよいよ切にあなたを賛美しよう 巻頭聖句
(詩篇六九の2〜3より) 2009−8 …神よ、私を救ってください。 主の平安への道ー詩篇四篇
(詩篇二二篇1〜2) 2009−8 …わが神、わが神 主の平安への道ー詩篇四篇
(詩篇二二篇23〜25より) 2009−8 …私は兄弟たちに御名を語り伝え 主の平安への道ー詩篇四篇
(詩篇三二・1〜5より) 2009−8 いかに幸いなことか 主の平安への道ー詩篇四篇

(詩篇七十一・1518

2002−9 わたしが老いて白髪になっても 他者のために祈ること
(詩篇四・2) 2002−9 呼び求めるわたしに答えてください 他者のために祈ること
(詩篇五十一・3) 2002−9 神よ、わたしを憐れんでください 他者のために祈ること
(詩篇二十八・9) 2002−9 救って下さい、あなたの民を。祝福して下さい、あなたの民を。 他者のために祈ること

(詩篇十九の一〜五)

2010−2 …天は神の栄光を物語り、大空は御手の業を示す。 沈黙の賛美
(詩篇十八より) 2010−2 …主はわたしの岩、砦、逃れ場、わたしの神、大岩、避けどころ、わたしの盾、砦の塔。 岩なる神に

(詩篇十九の二)

2010−2 …天は神の栄光を物語り、大空は御手の業を示す。 人は何によって生きるか
(詩篇27の1) 2011−1 …主はわたしの光、わたしの救いわたしは誰を恐れよう。 神とともに住む人―詩篇第十五篇_
(詩篇15篇) 2011−1 これらのことを守る人は 神とともに住む人―詩篇第十五篇_
(詩篇十六の8) 2011−1 …私はたえず主に向かっている。 神とともに住む人―詩篇第十五篇_
(詩篇十七の5) 2011−1 …あなたの道をたどり 神とともに住む人―詩篇第十五篇_
(詩篇27の1) 2011−1 …主はわたしの光、わたしの救いわたしは誰を恐れよう。 万物を新しくする主
(詩篇十九の一〜五) 2010−2 …天は神の栄光を物語り、大空は御手の業を示す。 沈黙の賛美

(詩篇十八より)

2010−2 …主はわたしの岩、砦、逃れ場、わたしの神、大岩、避けどころ、わたしの盾、砦の塔。 岩なる神に

(詩篇第3篇より))

2013−1 …主よ、私を苦しめる者は 聖書における詩の力

(詩篇第4篇より))

2013−1 叫び求める私に答えてください 聖書における詩の力
(詩篇23より) 2013−1 …主は私を緑の草原に休ませ、 新しい年を迎えて
(詩篇150より) 2013−1 ハレルヤ!(主を賛美せよ) 神の栄光と力―詩篇29篇
(詩篇>29の1〜2より 2013−1 神の子らよ、主に帰せよ 神の栄光と力―詩篇29篇
(詩篇114の7) 2013−1 「主の御前におののけ。」 神の栄光と力―詩篇29篇
(詩篇38の4) 2013−1 ・わたしの不義はわたしの頭を越え、重い荷のように重くて負うことができません。 神の栄光と力―詩篇29篇

(詩篇第一編より)

2003−4 神に逆らう者はそうではない。 聖書の詩から(詩篇第一編より)

(詩篇第一編より)

2003−4 いかに幸いなことか… 聖書の詩から(詩篇第一編より)
(詩篇一・3) 2003−4 いかに幸いなことか… 聖書の詩から(詩篇第一編より)
(詩篇四二・2〜3) 2003−4 涸れた谷に鹿が水を求めるように 鹿のように谷川の水を求めて

(詩篇第三篇)

2009−7 主よ、わたしを苦しめる者は 詩篇_第三編_―聖なる山から答えて下さる神
(詩篇九一・4) 2009−7 …神は羽をもってあなたを覆い、翼の下にかばってくださる 詩篇_第三編_―聖なる山から答えて下さる神
(詩篇三三・20) 2009−7 …我らの魂は主を待つ。主は我らの助け、我らの盾。 詩篇_第三編_―聖なる山から答えて下さる神

(詩篇第三篇より)

2010−5 主よ、あなたは私の頭を高くあげて下さる方、 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇三四篇の五) 2010−5 ・彼ら、主を仰ぎ見て輝いた。 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇一三〇の一〜二) 2010−5 深き淵から、主よ、あなたに向かって叫ぶ。 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇二二より) 2010−5 わが神、わが神、どうして私を捨てたのか! 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇二二より) 2010−5 私は兄弟達に御名を語り伝え 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇二・6) 2009−6 「お前は鉄の杖で彼らを打ち、陶工が器を砕くように砕く。」 この世を支配するもの

(詩篇二・9

2009−6 「聖なる山シオンでわたしは自ら、王を即位させた。」 この世を支配するもの

(詩篇二三篇)

2009−6 …主はわたしの牧者であって、わたしには乏しいことがない。 この世を支配するもの

(詩篇二三編より)

2003−1 「主は、私を緑の原に休ませ、憩いのみぎわに伴い、魂を生き返らせてくださる。」 ことば

(詩篇二四・10

2003−6 ・栄光に輝く王とは誰か。万軍の主、主こそ栄光に輝く王。 神の国とは何か
(詩篇二二・29_) 2003−6 ・王権は主にあり、主は国々を治められる。 神の国とは何か
(詩篇四七編3〜9より) 2003−6 主は、全地に君臨される偉大な王…、神は全地の王、讃美を歌って、告げ知らせよ 神の国とは何か

(詩篇二十二の十五)

2009−11 私は水となって注ぎ出され 大いなる転換―詩篇六篇
(詩篇三一・10) 2009−11 「目も魂も内臓も衰えていく」 大いなる転換―詩篇六篇
(詩篇三十一の十一) 2009−11 また「命は嘆きのうちに 年月は呻きのうちに尽きていく。罪のゆえに力は失せ 骨は衰えていく。」 大いなる転換―詩篇六篇
(詩篇96の10〜12) 2002−9 … 国々にふれて言え、主こそ王と。 神による回復、再び来られること―再臨

(詩篇二十八・9

2002−9 救って下さい、あなたの民を。祝福して下さい、あなたの民を。 他者のために祈ること
(詩篇四・2) 2002−9 呼び求めるわたしに答えてください 他者のために祈ること
(詩篇五十一・3) 2002−9 神よ、わたしを憐れんでください 他者のために祈ること
(詩篇七十一・15〜18) 2002−9 わたしが老いて白髪になっても 他者のために祈ること

(詩篇二二・29

2003−6 ・王権は主にあり、主は国々を治められる。 神の国とは何か

(詩篇二二より)

2010−5 わが神、わが神、どうして私を捨てたのか! 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇二二より) 2010−5 私は兄弟達に御名を語り伝え 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇三四篇の五) 2010−5 ・彼ら、主を仰ぎ見て輝いた。 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇第三篇より) 2010−5 主よ、あなたは私の頭を高くあげて下さる方、 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり
(詩篇一三〇の一〜二) 2010−5 深き淵から、主よ、あなたに向かって叫ぶ。 主を仰ぎ見ること、キリスト者の交わり

(詩篇二二篇1〜2)

2009−8 …わが神、わが神 主の平安への道ー詩篇四篇
(詩篇六九の2〜3より) 2009−8 …神よ、私を救ってください。 主の平安への道ー詩篇四篇

(詩篇二二篇2325より)

2009−8 …私は兄弟たちに御名を語り伝え 主の平安への道ー詩篇四篇
(詩篇三二・1〜5より) 2009−8 いかに幸いなことか 主の平安への道ー詩篇四篇

(詩篇二八の一、六二の三、七一の三など)

2009−12 「主こそわが砦、わが岩」といった表現が見られるのも、 魂の錨(いかり)

(詩篇八一・10

2003−1 「私は…あなたの神、主である。あなたの口を広くあけよ、 あなたの上には主の光が上り
(詩篇二三編より) 2003−1 「主は、私を緑の原に休ませ、憩いのみぎわに伴い、魂を生き返らせてくださる。 ことば

(詩篇八十八より)

2001−1 主よ、なぜわたしの魂を突き放し 切れようとするとき
(詩篇百七編より) 2001−1 主は労苦を通して彼らの心を挫かれた。 切れようとするとき
(詩編三九・10) 2001−1 わたしは黙し、口を開かない。あなたが計らって下さるのだから。 切れようとするとき

(詩篇百三十三)

2010−9 見よ。兄弟たちが一つになって共に住むことは、 詩の中から
(詩篇38の16) 2010−9 主よ、わたしはなお、あなたを待ち望みます。 分かち合うために
(詩篇_93の:1) 2010−9 …主こそ王。威厳を衣とし、力を衣とし、身に帯びられる。 政権交代のない国
(詩篇三六の六) 2010−9 …主よ、あなたの慈しみは天に、あなたの真実は大空に満ちている。 分かち合うために
(詩篇一二一の1〜2) 2010−9 …わたしは山にむかって目をあげる。わが助けは、どこから来るであろうか。 分かち合うために
(詩篇一〇二・18) 2001−1 主はすべてを喪失された者の祈りを顧み、その祈りを侮られなかった。 切れようとするとき
(詩篇八十八より) 2001−1 主よ、なぜわたしの魂を突き放し 切れようとするとき

(詩篇百七編より)

2001−1 主は労苦を通して彼らの心を挫かれた。 切れようとするとき
(詩編三九・10) 2001−1 わたしは黙し、口を開かない。あなたが計らって下さるのだから。 切れようとするとき

(詩編 513

2010−11 …神よ、わたしを憐れんでください御慈しみをもって。深い御憐れみをもって背きの罪をぬぐってください。 神への信頼と信仰
(詩編_41の5) 2010−11 …主よ、憐れんでください。あなたに罪を犯したわたしを癒してください。 神への信頼と信仰
(詩編 31の10) 2010−11 …主よ、憐れんでください、わたしは苦しんでいます。目も、魂も、はらわたも苦悩のゆえに衰えていきます。 神への信頼と信仰
(詩篇23篇より) 2010−11 …主はわたしの牧者、わたしには乏しいことがない。 命の水の川―現代の心の砂漠をうるおすもの
(詩篇46の2〜3より) 2011−4 神は私たちの避けどころ、私たちの砦。 巻頭聖句

(詩編 10218

2011−4 …主はすべてを喪失された者の祈りを顧み、 復活の力を待ち望む
(詩篇23篇より) 2011−4 …主はわたしの羊飼い 神の愛ー闇と混沌の中にて

詩編 178

2012−5 …瞳のようにわたしを守り、あなたの翼の蔭に隠してください。 手のひらに刻みつける愛
(詩編_56の9) 2012−5 …あなたはわたしの歎きを数えられたはずです。 手のひらに刻みつける愛
(詩篇136の1) 2012−5 …主に感謝せよ。恵み深いゆえに。 手のひらに刻みつける愛
(詩篇148より) 2012−5 ハレルヤ! 天において主を賛美せよ 手のひらに刻みつける愛
2012−5 神こそわが望み、心を高くあげよう―詩篇25篇― 神こそわが望み、心を高くあげよう―詩篇25篇―
(詩編 56の9) 2012−5 …あなたはわたしの歎きを数えられたはずです。 手のひらに刻みつける愛

(詩編 281

2011−5 …主よ、あなたを呼び求めます。 沈黙の神
(詩篇83の2〜6) 2011−5 御覧ください、敵が騒ぎ立っています。あなたを憎む者は頭を上げています。 沈黙の神
(詩篇19の2〜5) 2011−5 天は神の栄光を物語り、大空は御手の業を示す。 沈黙の神

(詩編 415

2010−11 …主よ、憐れんでください。あなたに罪を犯したわたしを癒してください。 神への信頼と信仰

(詩編148より)

2011−6 日よ、月よ、主を賛美せよ 聖書における復興と再生
(詩篇107の28〜30より) 2011−6 …苦難の中から主に助けを求めて叫ぶと、主は彼らを苦しみから救ってくださった。 望みの港へ
(詩篇一一六の〜2) 2011−6 主は嘆き祈る声を聞き、わたしに耳を傾けてくださる。 巻頭聖句

(詩編23より)

2004−8 主はわが羊飼い 主の慈しみ_(詩編百三編より)
(詩編六二・6) 2000−6 わたしの魂よ、沈黙して、ただ神に向かえ。神にのみ、わたしは希望をおいている。 聖書に示された希望―_詩編より
(詩編一三〇編より) 2000−6 深い淵の底から、主よ、あなたを呼ぶ。 聖書に示された希望―_詩編より

(詩編4614

201010

神はわたしたちの避けどころ、わたしたちの砦。 たとえ山々は揺れ動くとも―__詩篇46篇
(詩篇46の9〜12) 2010−10 … 来て、主のみわざを見よ、主は驚くべきことを地に行われた。 たとえ山々は揺れ動くとも―__詩篇46篇

(詩編一・23

2007−12 …主の教えを愛し 聖書における神の愛
(詩編三六・6) 2007−12 …主よ、あなたの慈しみは天に 聖書における神の愛
(詩編二二・1) 2007−12 「わが神、わが神、どうして私を捨てたのか!」 聖書における神の愛
(詩編一〇二・10〜12) 2007−12 … わたしはパンに代えて灰を食べ 聖書における神の愛
(詩編一〇二・18〜28より) 2007−12 …主はすべてを喪失した者の祈りを顧み 聖書における神の愛

(詩編一〇三・35

2005−1 主はあなたの罪をことごとく赦し すべてに打ち勝つもの
(詩編四二・11より) 2005−1 …なぜうなだれるのか、わが魂よ ことば

(詩編一〇二・1012

2007−12 … わたしはパンに代えて灰を食べ 聖書における神の愛
(詩編一・2〜3) 2007−12 …主の教えを愛し 聖書における神の愛
(詩編三六・6) 2007−12 …主よ、あなたの慈しみは天に 聖書における神の愛
(詩編二二・1) 2007−12 「わが神、わが神、どうして私を捨てたのか!」 聖書における神の愛

(詩編一〇二・1828より)

2007−12 …主はすべてを喪失した者の祈りを顧み 聖書における神の愛

(詩編一〇二・19

2007−7/8 …後の世代のために 「真白き富士の根」とキリスト教讃美
(詩編十九編より) 2007−7/8 話すことも、語ることもなく、 神のオーケストラ
(詩編二三編) 2007−7/8 …主はわが牧者。 「真白き富士の根」とキリスト教讃美
(詩編一四八・1〜3) 2007−7/8 … ハレルヤ。天において主を賛美せよ。 「真白き富士の根」とキリスト教讃美

(詩編一一九・ 105

2006−11  「あなたの御言葉は、わたしの道の光、わたしの歩みを照らす灯。」 光射す道
(詩編二二・1〜20より) 2006−11 わが神、わが神、 光射す道

(詩編一一九・116節から抜粋)

2008−9 …どのような宝よりも、あなたのみ言葉に従う道を喜ぶ。 み言葉への愛
(詩編三六・6、10より) 2008−9 主よ、あなたの慈しみは天に、 み言葉への愛
(詩編六三・6) 2008−9 …ああ、私は床の上であなたを思い出し、夜ふけて私はあなたを思います。 み言葉への愛
(詩編二八・1〜2) 2008−9 主よ、あなたを呼び求めます。 み言葉への愛
(詩編三七・11) 2008−9 貧しい人は、地を継ぐ。 小さきものへの祝福

(詩編一一九・105

2006−10 (**)あなたの御言葉は、わたしの道の光、 わたしの歩みを照らす灯 主はわが命、そして光
(詩編二七・1) 2006−10 …主はわたしの光、わたしの救い 主はわが命、そして光
(詩編二七の2〜12節より) 2006−10 …悪をなそうとする者が迫り、私を食いつくそうとする。 主はわが命、そして光
(詩編二三・1〜4より) 2006−10 …主はわが牧者、私には欠けることがない。 主はわが命、そして光

(詩編一一九・1416

2000−5 どのような宝にもまさって、私はあなたの定めの道を喜ぶ。

(詩編一一九・32

2000−5 あなたによって心は広くされ、わたしは戒めに従う道を走る。
(詩編四十二・9) 2000−5 わたしの命の神への祈りが。
(詩編十九より 2008−3 …話すことも、語ることもなく 沈黙のなかで

(詩編一一四篇)

2008−3 海は見て、逃げ去った。 悪は退く
(詩編十三篇) 2008−3 いつまで、主よわたしを忘れておられるのか。 主よ、いつまで
(詩編十三・4〜6) 2008−3 あなたの慈しみに依り頼みます。わたしの心は御救いに喜び躍り 主よ、いつまで
(詩編二七・1〜3) 2008−3 主はわたしの光、わたしの救い 主よ、いつまで
(詩編第一篇より) 2008−3 いかに幸いなことか 悪は退く
(「詩編第二篇より」) 2008−3 なにゆえ、国々は騒ぎ立ち 悪は退く

(詩編一一六より)

2007−1 …主はわたしに報いてくださった。わたしはどのように答えようか。 生涯、主を呼ぼう_ー_詩編一一六編より
(詩編三三・1〜5) 2007−1 主に従う人よ、主によって喜び歌え。 本当の新しさ
(詩編四〇・2〜5) 2007−1 主にのみ、わたしは望みをおいていた。主は耳を傾けて、叫びを聞いてくださった。 本当の新しさ
(詩編二三より) 2007−1 …主は、わが羊飼い、わたしには何も欠けることがない。 本当の新しさ

(詩編一九編より)

2002−7 天は神の栄光を物語り 神の栄光-真に重いもの

(詩編一九編より)

2005−7 天は神の栄光を物語り 聖書における平和について(とくに旧約聖書の平和)
(詩編二三より) 2005−7 主はわが牧者、私には乏しきことがない。… 聖書における平和について(とくに旧約聖書の平和)
(詩編三九・8) 2005−7 主よ、われ今なにをか待たん。 ことば

(詩編一五〇・26より)

2007−3 …力強い御業のゆえに 祈りの道
(詩編二三編より) 2007−3 …主は羊飼い、わたしには何も欠けることがない。 二種類の残り物
(詩編第一編より) 2007−3 ああ、幸いだ!… 二種類の残り物
(詩編第二編より一部省略して引用) 2007−3 … なにゆえ、国々は騒ぎ立ち 祈りの道

(詩編一五〇より)

2007−2 ハレルヤ。聖所で神を賛美せよ。大空の砦で神を賛美せよ。 アメイジング・グレイスー_驚くべき神の恵みー
詩編一四五編〜一五〇編 2007−2 神への讃美の詩篇が源流にある。 アメイジング・グレイスー_驚くべき神の恵みー
(詩編十八・3より) 2007−2 主はわが岩、砦、逃れ場 動かないもの
(詩編九一・4〜11より) 2007−2 神のまことは大盾、小盾。… 神の守りー詩編九一編ー
(詩編九一・14〜16より) 2007−2 彼はわたしを慕う者だから 神の守りー詩編九一編ー

(詩編一三〇編より)

2004−8 深い淵の底から、主よ、あなたを呼ぶ。 聖書に示された希望―_詩編より
_(詩編百三編より) 2004−8 わたしの魂よ、主をたたえよ。わたしの内にあるものはこぞって 主の慈しみ_(詩編百三編より)
(詩編23より) 2004−8 主はわが羊飼い 主の慈しみ_(詩編百三編より)
(詩編六二・6) 2004−8 わたしの魂よ、沈黙して、ただ神に向かえ。神にのみ、わたしは希望をおいている。 聖書に示された希望―_詩編より

(詩編一三九・16

2006−6 …主よ、あなたはわたしを究め すべてを知っておられる_神―_詩編一三九編―

(詩編一四九より)

2008−1 ハレルヤ。新しい歌を主に向かって歌え。 神に聞くことの重要性
(詩編一三〇より) 2008−1 …深い淵の底から、主よ、あなたを呼びます。 神に聞くことの重要性
(詩編九五より) 2008−1 … 主に向かって喜び歌おう。 神に聞くことの重要性

(詩編一四五・910

2007−5 主は全てのものに恵みを与え 一人も滅びないで
(詩編十六・11〜12) 2007−5 …命の道を教えてくださいます。わたしは御顔を仰いで満ち足り、喜び祝い 一人も滅びないで
(詩編九・19) 2007−5 貧しい人は、永遠に忘れられることなく、 一人も滅びないで
(詩編十二・6) 2007−5 …主は言われる。 一人も滅びないで

(詩編一四八の13

2006−4 ハレルヤ。天において主を賛美せよ。高い天で主を賛美せよ。 新しい歌―ファンタジーの装いをした真理
(詩編十九・1〜5) 2006−4 天は神の栄光を物語り 新しい歌―ファンタジーの装いをした真理

(詩編一四六・56

2006−1 いかに幸いなことか… 英知の言葉から_(その2)
(詩編三二編より) 2006−1 いかに幸いなことか。 英知の言葉から_(その2)

(詩編一二一・12

2005−11 わたしは山に向かって目をあげる。 土台と柱
(詩編十八編3、47、32より) 2005−11 …主はわたしの岩、砦、逃れ場 土台と柱

(詩編一二一・4

2009−5 神は眠ることもなく、まどろむこともない。 神のわざ
(詩編第一篇) 2009−5 いかに幸いなことか 祝福された人―詩編第一篇

(詩編一二一より)

2008−2 私は、山に向かって 目をあげる">私は、山に向かって 目をあげる 詩の中から

(詩編一二七・2

2004−12 「主はその愛する者に、眠っている時でも、なくてならぬものを与えられる。」 ことば

(詩編九・19

2007−5 貧しい人は、永遠に忘れられることなく、 一人も滅びないで
(詩編十六・11〜12) 2007−5 …命の道を教えてくださいます。わたしは御顔を仰いで満ち足り、喜び祝い 一人も滅びないで
(詩編十二・6) 2007−5 …主は言われる。 一人も滅びないで
(詩編一四五・9〜10) 2007−5 主は全てのものに恵みを与え 一人も滅びないで

(詩編九・19

2008−10 ・貧しい人の希望は決して失われない。 人の不真実と神の真実
(詩編七三・23) 2008−10 あなたが私の右の手をとって下さるので、 巻頭聖句
(詩編四一・10) 2008−10 …わたしの信頼していた仲間、わたしのパンを食べる者が威張ってわたしを足げにします。 人の不真実と神の真実
(詩編五五・13〜15) 2008−10 …わたしを嘲る者が敵であればそれに耐えもしよう。 人の不真実と神の真実
 (詩編三九・8) 2008−10  ・主よ、私は何に望みをかけたらよいのか…  人の不真実と神の真実
 (詩編七一・5) 2008−10  ・主よ、あなたは私の希望。   人の不真実と神の真実

(詩編九一・1416より)

2007−2 彼はわたしを慕う者だから 神の守りー詩編九一編ー

(詩編九一・411より)

2007−2 神のまことは大盾、小盾。… 神の守りー詩編九一編ー
(詩編十八・3より) 2007−2 主はわが岩、砦、逃れ場 動かないもの
(詩編九九・7 200710 …主は雲の柱のうちで彼らに語られた。 雲からも風からも

詩編九五より)

2008−1 … 主に向かって喜び歌おう。 神に聞くことの重要性
(詩編一四九より) 2008−1 ハレルヤ。新しい歌を主に向かって歌え。 神に聞くことの重要性

(詩編九三篇より)

2007−6 主こそは王 主こそは王

(詩編九十・)

2001−11 主よ、帰って来てください。 聴かれない祈り
(詩編五十六編より) 2001−11 悲しみを知って下さる神 悲しみを知って下さる神

(詩編九十一・4

2005−10 神は羽をもってあなたを覆い つばさの蔭に
(詩編十七・7〜8) 2005−10 慈しみの御業を示してください。 つばさの蔭に
(詩編四十一・10) 2005−10 わたしの信頼した親しい友、わたしのパンを食べた親しい友さえも 悪の霊を追いだす力

(詩編九六・12)(ルカ福音書二・10

2009−1 新しい歌を主に向かって歌え。全地よ主に向かって歌え。 巻頭聖句

(詩編五一.3

2007−10 神よ、わたしを憐れんで下さい 天からの光を受けて
(詩編九九・7) 2007−10 …主は雲の柱のうちで彼らに語られた。 雲からも風からも

(詩編五一・12

2006−2 神よ、わたしの内に清い心を創造し、 巻頭聖句
(詩編四二編より) 2006−2 …涸れた谷に鹿が水を求めるように、 飢え渇く心
(詩編二二・16〜20より) 2006−2 …神様、あなたは私を土くれと死の中に捨てられた。 飢え渇く心
(詩編二二・23〜28より) 2006−2 …私は兄弟たちに御名を語り伝え、 飢え渇く心
(詩編二七・4〜14より) 2006−2 …ひとつのことを主に願い、それだけを求めよう。 飢え渇く心

(詩編五五・1315

2008−10 …わたしを嘲る者が敵であればそれに耐えもしよう。 人の不真実と神の真実
(詩編七三・23) 2008−10 あなたが私の右の手をとって下さるので、 巻頭聖句

(詩編五十一・9

2004−1 … わたしを洗ってください雪よりも白くなるように。 雪のように白く
(詩編七十一・15〜18より) 2004−1 わたしの口は恵みの御業を 苦しみを通って
(詩編四十・6) 2004−1 わが神、主よ 苦しみを通って

(詩編五十六編より)

2001−11 悲しみを知って下さる神 悲しみを知って下さる神
(詩編十八・3より) 2001−11 主はわたしの岩、・中ヲわたしの盾、 キリスト者の戦いと武器
(詩篇一〇二・18) 2001−1 主はすべてを喪失された者の祈りを顧み、その祈りを侮られなかった。 巻頭聖句
(詩篇八十八より) 2001−1 主よ、なぜわたしの魂を突き放し 切れようとするとき
(詩篇百七編より) 2001−1 主は労苦を通して彼らの心を挫かれた。 切れようとするとき

(詩編三九・10

2001−1 わたしは黙し、口を開かない。あなたが計らって下さるのだから。 切れようとするとき
(詩編七三・23) 2008−10 あなたが私の右の手をとって下さるので、 巻頭聖句
(詩編四一・10) 2008−10 …わたしの信頼していた仲間、わたしのパンを食べる者が威張ってわたしを足げにします。 人の不真実と神の真実
(詩編五五・13〜15) 2008−10 …わたしを嘲る者が敵であればそれに耐えもしよう。 人の不真実と神の真実
(詩編九・19) 2008−10 ・貧しい人の希望は決して失われない。 忍耐と慰めの神
(詩編三九・8) 2008−10 ・主よ、私は何に望みをかけたらよいのか… 忍耐と慰めの神
(詩編七一・5) 2008−10 ・主よ、あなたは私の希望。 忍耐と慰めの神
(創世記二・18) 2000−9 女性と助け手 女性と助け手
(詩編六・3) 2000−9 …主よ、癒してください、わたしの骨は恐れ、わたしの魂は恐れおののいています。 女性と助け手

(詩編三五・10

2000−9 わたしの骨はことごとく叫びます。「主よ、あなたに並ぶ者はありません。貧しい人を強い者から、貧しく乏しい人を搾取する者から助け出してくださいます。 女性と助け手

(詩編三三・15

2007−1 主に従う人よ、主によって喜び歌え。 本当の新しさ
(詩編四〇・2〜5) 2007−1 主にのみ、わたしは望みをおいていた。主は耳を傾けて、叫びを聞いてくださった。 本当の新しさ
(詩編二三より) 2007−1 …主は、わが羊飼い、わたしには何も欠けることがない。 本当の新しさ
(詩編一一六編) 2007−1 ここでは、そうした一つの詩 生涯、主を呼ぼう_ー_詩編一一六編より

(詩編三四編より)

2002−5 味わい、見よ! 味わい、見よ!

(詩編三四編より)

2002−5 主はその僕の魂を贖ってくださる。 味わい、見よ!
詩編二三編 2002−5 詩編のなかで最も有名な 味わい、見よ!
(詩編三六・6、10より) 2008−9 主よ、あなたの慈しみは天に、 巻頭言
詩編一一九 2008−9 聖書全体のなかで、神の言葉への愛というただ一つのテーマが み言葉への愛
(詩編一一九・1〜16節から抜粋) 2008−9 …どのような宝よりも、あなたのみ言葉に従う道を喜ぶ。 み言葉への愛
(詩編六三・6) 2008−9 …ああ、私は床の上であなたを思い出し、夜ふけて私はあなたを思います。 み言葉への愛
(詩編二八・1〜2) 2008−9 主よ、あなたを呼び求めます。 小さきものへの祝福

(詩編三七・11

2008−9 貧しい人は、地を継ぐ。 小さきものへの祝福

(詩編三七・9〜10)

2008−9 「主に望みを置く人は、地を継ぐ。 小さきものへの祝福

(詩編三十三・20

2000−9 我らの魂は主を待つ。 女性と助け手
(詩編六・3) 2000−9 …主よ、癒してください、わたしの骨は恐れ、わたしの魂は恐れおののいています。 助け手の意味
(詩編三五・10) 2000−9 わたしの骨はことごとく叫びます。「主よ、あなたに並ぶ者はありません。貧しい人を強い者から、貧しく乏しい人を搾取する者から助け出してくださいます。 名を付けること
(詩編二二・23〜24) 2005−5 私は兄弟たちに御名を語り伝え、 聖書における祈りと讃美

(詩編三十四・2

2005−5 …主に従う人よ、主によって喜び歌え。主を賛美することは正しい人にふさわしい。 聖書における祈りと讃美
(旧約聖書_詩編一四九・1) 2005−5 新しい歌を主に向かって歌え。 聖書における祈りと讃美
(詩編六・4) 2000−1 ・わたしの魂は恐れおののいている。 目の中の丸太に気付くこと「人を裁くな。あなた方も裁かれないためである。
(詩編十三・2) 2000−1 ・いつまで、主よわたしを忘れておられるのか。 目の中の丸太に気付くこと「人を裁くな。あなた方も裁かれないためである。

(詩編三十七・23

2000−1 ・主は人の一歩一歩を定め、御旨にかなう道を備えて下さる。 休憩室_年賀状、木の実
(詩編一一九・105) 2000−1 ・あなたのみ言葉はわが足のともしび、わが道の光です。 休憩室_年賀状、木の実
(詩編二七・14) 2000−1 ・主を待ち望め 休憩室_年賀状、木の実
(詩編五五・14〜15 も参照) 2006−8 旧約聖書の古い時代から、 抜き取られることはないものとして
(詩編四一・10) 2006−8 …わたしの信頼していた仲間 抜き取られることはないものとして
詩編三十二編 2006−8 人間はだれでも幸いを求める。 幸いの原点_―詩編32編
(旧約聖書_詩編三二・1〜2) 2006−8 …いかに幸いなことか。 幸いの原点_―詩編32編

(詩編三二・711より)

2006−8 …あなたは、救いの喜びをもって私を囲んで下さる方 幸いの原点_―詩編32編

(詩編三二より)

2006−5 いかに幸いなことか、主に罪を数えられず、心に欺きのない人は。 イエス・キリストの福音
(詩編三六・6) 2006−5 「主よ、あなたの慈しみは天に ことば

(詩編三二より)

2006−7 …いかに幸いなことか。背きを赦され、罪を覆っていただいた者は。… 救いについて

(詩編三二編より)

2006−1 いかに幸いなことか。 英知の言葉から_(その2)
(詩編三二より) 2006−5 いかに幸いなことか、主に罪を数えられず、心に欺きのない人は。 イエス・キリストの福音

(詩編三六・6

2006−5 「主よ、あなたの慈しみは天に ことば
(詩編一・2〜3) 2007−12 …主の教えを愛し 聖書における神の愛

(詩編三六・6

2007−12 …主よ、あなたの慈しみは天に まず受けること
(詩編一〇二・10〜12) 2007−12 … わたしはパンに代えて灰を食べ 聖書における神の愛
(詩編一〇二・18〜28より) 2007−12 …主はすべてを喪失した者の祈りを顧み 聖書における神の愛

(詩編三六・610より)

2008−9 主よ、あなたの慈しみは天に、 巻頭聖句
(詩編一一九・1〜16節から抜粋) 2008−9 …どのような宝よりも、あなたのみ言葉に従う道を喜ぶ。 み言葉への愛
(詩編六三・6) 2008−9 …ああ、私は床の上であなたを思い出し、夜ふけて私はあなたを思います。 み言葉への愛
(詩編二八・1〜2) 2008−9 主よ、あなたを呼び求めます。 小さきものへの祝福
(詩編三七・11) 2008−9 貧しい人は、地を継ぐ。 小さきものへの祝福
(詩編三七・9〜10) 2008−9 「主に望みを置く人は、地を継ぐ。 小さきものへの祝福

(詩編四・2

2008−6 呼び求めるわたしに答えてください。 憐れみの神
(詩編六・3〜4) 2008−6 主よ、憐れんでください。 憐れみの神
(詩編二五・16) 2008−6 私はいつも主に目を注いでいます。… 憐れみの神
(詩編三三・1〜5) 2007−1 主に従う人よ、主によって喜び歌え。 本当の新しさ

(詩編四〇・25

2007−1 主にのみ、わたしは望みをおいていた。主は耳を傾けて、叫びを聞いてくださった。 本当の新しさ
(詩編二三より) 2007−1 …主は、わが羊飼い、わたしには何も欠けることがない。 本当の新しさ

(詩編四一・10

2006−8 …わたしの信頼していた仲間 抜き取られることはないものとして
(旧約聖書_詩編三二・1〜2) 2006−8 幸いの原点_―詩編32編 幸いの原点_―詩編32編
(詩編十九・1〜2) 2007−11 大空は御手の業を示す。 天は神の栄光を物語り

(詩編四一・10

2007−11 …わたしの信頼していた仲間 寄留者であること、神の救い
(詩編二三・6) 2007−11 命のある限り 聖書における祈り

(詩編四九・1516

2008−8 …陰府に置かれた羊の群れ 永遠の命
(詩編十六・10〜11) 2008−8 … あなたはわたしの魂を陰府に渡すことなく 永遠の命
(旧約聖書_詩編一二一・4) 2006−9 … 見よ、イスラエルを見守る方は 川となって流れる_―祈りの川―
(旧約聖書_詩編一二一・4) 2006−9 … 見よ、イスラエルを見守る方は 川となって流れる_―祈りの川―

(詩編四七・9

2006−9 …神は諸国の上に王として君臨される。 日本の根本問題
(詩編五十一・9) 2004−1 … わたしを洗ってください雪よりも白くなるように。 雪のように白く
(詩編七十三編より) 2004−1 苦しみを通って 苦しみを通って
(詩編七十一・15〜18より) 2004−1 わたしの口は恵みの御業を 苦しみを通って

(詩編四十・6

2004−1 わが神、主よ 苦しみを通って
(詩編九十一・4) 2005−10 神は羽をもってあなたを覆い つばさの蔭に
(詩編十七・7〜8) 2005−10 慈しみの御業を示してください。 つばさの蔭に

(詩編四十一・10

2005−10 わたしの信頼した親しい友、わたしのパンを食べた親しい友さえも 悪の霊を追いだす力
(詩編八九・9) 2003−11 …あなたは海の荒れるのを治め、その波の起るとき、これを静められる。 海と風を静める

(詩編四十二・16より)

2003−11 涸(か)れた谷に鹿が水を求めるように 渇きを満たすもの_詩篇四十二篇
(詩編一〇三・3〜5) 2005−1 主はあなたの罪をことごとく赦し 日々新たに

(詩編四二・11より)

2005−1 …なぜうなだれるのか、わが魂よ ことば
(詩編五一・12) 2006−2 神よ、わたしの内に清い心を創造し、 巻頭聖句

(詩編四二編より)

2006−2 …涸れた谷に鹿が水を求めるように、 飢え渇く心
(詩編二二・23〜28より) 2006−2 …私は兄弟たちに御名を語り伝え、 飢え渇く心
(詩編二七・4〜14より) 2006−2 …ひとつのことを主に願い、それだけを求めよう。 飢え渇く心

(詩編四二編より)

2008−11 わたしはなお、告白しよう 希望の神―旧約聖書における希望―
(旧約聖書・詩編十九・2〜5) 2004−11 天は神の栄光を物語り み言葉に聴く

(詩編七一・1718

2004−11 「…今に至るまで、私は驚くべき御業を語り伝えてきた。 伝道について  吉村 孝雄
(詩編七三・23) 2008−10 あなたが私の右の手をとって下さるので、 巻頭聖句
(詩編四一・10) 2008−10 …わたしの信頼していた仲間、わたしのパンを食べる者が威張ってわたしを足げにします。 人の不真実と神の真実
(詩編五五・13〜15) 2008−10 …わたしを嘲る者が敵であればそれに耐えもしよう。 人の不真実と神の真実

(詩編七一・5

2008−10 ・主よ、あなたは私の希望。 忍耐と慰めの神
(詩編十九・2) 2004−7 天は神の栄光を物語り 神の御手

(詩編七三・23

2004−7 「しかし、私はつねにあなたと共にある。」 ことば

(詩編七三・23

2008−10 あなたが私の右の手をとって下さるので、 巻頭聖句
(詩編四一・10) 2008−10 …わたしの信頼していた仲間、わたしのパンを食べる者が威張ってわたしを足げにします。 人の不真実と神の真実
(詩編五五・13〜15) 2008−10 …わたしを嘲る者が敵であればそれに耐えもしよう。 人の不真実と神の真実
(詩編九・19) 2008−10 ・貧しい人の希望は決して失われない。 忍耐と慰めの神
(詩編三九・8) 2008−10 ・主よ、私は何に望みをかけたらよいのか… 忍耐と慰めの神
(詩編七一・5) 2008−10 ・主よ、あなたは私の希望。 忍耐と慰めの神
(詩編五十一・9) 2004−1 … わたしを洗ってください雪よりも白くなるように。 雪のように白く

(詩編七十一・1518より)

2004−1 わたしの口は恵みの御業を (詩編七十三編より)
(詩編四十・6) 2004−1 わが神、主よ (詩編七十三編より)
(詩編七十三編より) 2004−1 (詩編七十三編より) (詩編七十三編より)
(詩編二十二・28〜32より) 2004−6 子孫は神に仕え 伝道について

(詩編七十一・1518より)

2004−6 …わたしの口は恵みの御業を 伝道について

(詩編十九・12

2007−11 大空は御手の業を示す。 天は神の栄光を物語り
(詩編四一・10) 2007−11 …わたしの信頼していた仲間 寄留者であること、神の救い
(詩編二三・6) 2007−11 命のある限り 聖書における祈り
(詩編一四八の1〜3) 2006−4 ハレルヤ。天において主を賛美せよ。高い天で主を賛美せよ。 新しい歌―ファンタジーの装いをした真理

(詩編十九・15

2006−4 天は神の栄光を物語り 新しい歌―ファンタジーの装いをした真理
(詩編七一・17〜18) 2004−11 「…今に至るまで、私は驚くべき御業を語り伝えてきた。 伝道について
(旧約聖書・詩編十九・2〜5) 2004−11 天は神の栄光を物語り み言葉に聴く

(詩編十九・10

2004−11 「み言葉は蜜よりも甘い」 み言葉に聴く

(詩編十九・2

2004−7 天は神の栄光を物語り 神の御手
(詩編二三編より) 2005−8 主は羊飼い、わたしには何も欠けることがない。 旧約聖書における神の愛
(詩編第一編より) 2005−8 ああ、幸いだ 旧約聖書における神の愛
(詩編六編より) 2005−8 主は私の泣く声を聞き、 旧約聖書における神の愛
(詩編十九・2〜3より) 2005−8 天は神の栄光を物語り 旧約聖書における神の愛
(詩編八九・9) 2003−11 …あなたは海の荒れるのを治め、その波の起るとき、これを静められる。 海と風を静める
(詩編四十二・1〜6より) 2003−11 涸(か)れた谷に鹿が水を求めるように 渇きを満たすもの_詩篇四十二篇
(詩編八九・10) 2003−11 …あなたは海の荒れるのを治め 海と風を静める
(詩編二十二・2) 2003−11 わが神、わが神、 マリアの讃美
(詩編二十二・8〜9) 2003−12 わたしの着物を分け マリアの讃美
(詩編二十二・19) 2003−12 わたしの着物を分け マリアの讃美

(詩編十九より)

2000−8 この日は言葉をかの日につたえ、この夜は知識をかの夜につげる 神の言と人の言葉

(詩編十九より

2008−3 …話すことも、語ることもなく 沈黙のなかで
(詩編十三篇) 2008−3 いつまで、主よわたしを忘れておられるのか。 無数のリピーターを持つ本
(詩編十三・4〜6) 2008−3 あなたの慈しみに依り頼みます。わたしの心は御救いに喜び躍り 無数のリピーターを持つ本
(詩編二七・1〜3) 2008−3 主はわたしの光、わたしの救い 無数のリピーターを持つ本
 (詩編第一篇より) 2008−3  いかに幸いなことか  悪は退く
(「詩編第二篇より」) 2008−3 なにゆえ、国々は騒ぎ立ち 悪は退く
(詩編一一四篇) 2008−3 イスラエルはエジプトを 悪は退く

(詩編十九編より)

2003−10 話すことも、語ることもなく ことば

(詩編十九編より)

2007−7/8 話すことも、語ることもなく、 神のオーケストラ
(詩編二三編) 2007−7/8 …主はわが牧者。 「真白き富士の根」とキリスト教讃美
(詩編一四八・1〜3) 2007−7/8 … ハレルヤ。天において主を賛美せよ。 「真白き富士の根」とキリスト教讃美
(詩編一〇二・19) 2007−7/8 …後の世代のために 「真白き富士の根」とキリスト教讃美
(詩編十九より 2008−3 …話すことも、語ることもなく 沈黙のなかで

(詩編十三・46

2008−3 あなたの慈しみに依り頼みます。わたしの心は御救いに喜び躍り 主よ、いつまで

(詩編十三篇)

2008−3 いつまで、主よわたしを忘れておられるのか。 主よ、いつまで
(詩編二七・1〜3) 2008−3 主はわたしの光、わたしの救い 主よ、いつまで

(詩編十三編より)

2003−8 つまで、主よ 信仰とは何か
(詩編十八・5〜20より) 2003−8 苦難の中から私は主を呼び求め 信仰とは何か

(詩編十七・78

2005−10 慈しみの御業を示してください。 つばさの蔭に
(詩編九十一・4) 2005−10 神は羽をもってあなたを覆い つばさの蔭に
(詩編四十一・10) 2005−10 わたしの信頼した親しい友、わたしのパンを食べた親しい友さえも つばさの蔭に
(詩篇一〇二・18) 2001−1 主はすべてを喪失された者の祈りを顧み、その祈りを侮られなかった。 巻頭聖句
(詩篇八十八より) 2001−1 主よ、なぜわたしの魂を突き放し 切れようとするとき
(詩篇百七編より) 2001−1 主は労苦を通して彼らの心を挫かれた。 切れようとするとき
(詩編三九・10) 2001−1 わたしは黙し、口を開かない。あなたが計らって下さるのだから。 キリストの愛の一側面
(詩編一二一・4) 2009−5 神は眠ることもなく、まどろむこともない。 神のわざ
(詩編第一篇) 2009−5 いかに幸いなことか 祝福された人―詩編第一篇

(詩編十二・2

2009−5 …主よ、お救いください。主の慈しみに生きる人は絶え、 信仰とは何か
(詩編十六・11〜12) 2007−5 …命の道を教えてくださいます。わたしは御顔を仰いで満ち足り、喜び祝い 一人も滅びないで

(詩編十二・6

2007−5 …命の道を教えてくださいます。わたしは御顔を仰いで満ち足り、喜び祝い 一人も滅びないで
(詩編九・19) 2007−5 貧しい人は、永遠に忘れられることなく、 一人も滅びないで
(詩編一四五・9〜10) 2007−5 主は全てのものに恵みを与え 一人も滅びないで
(詩編九十・) 2001−11 主よ、帰って来てください。 聴かれない祈り
(詩編十三・2) 2001−11 いつまで、主よわたしを忘れておられるのか。 聴かれない祈り
(詩編五十六編より) 2001−11 悲しみを知って下さる神 悲しみを知って下さる神

(詩編十八・3より)

2001−11 主はわたしの岩、・中ヲわたしの盾、 キリスト者の戦いと武器

(詩編十八・3より)

2007−2 主はわが岩、砦、逃れ場 動かないもの
(詩編九一・4〜11より) 2007−2 神のまことは大盾、小盾。… 神の守りー詩編九一編ー
(詩編九一・14〜16より) 2007−2 彼はわたしを慕う者だから 神の守りー詩編九一編ー
(詩編一五〇より) 2007−2 ハレルヤ。聖所で神を賛美せよ。大空の砦で神を賛美せよ。 神の守りー詩編九一編ー
(詩編十三編より) 2003−8 つまで、主よ 信仰とは何か

(詩編十八・520より)

2003−8 死の波が私を囲み 信仰とは何か

(詩編十八編34732より)

2005−11 …主はわたしの岩、砦、逃れ場 土台と柱
(詩編一二一・1〜2) 2005−11 わたしは山に向かって目をあげる。 土台と柱
(詩編四九・15〜16) 2008−8 …陰府に置かれた羊の群れ 永遠の命

(詩編十六・1011

2008−8 … あなたはわたしの魂を陰府に渡すことなく 永遠の命

(詩編十六・1112

2007−5 …命の道を教えてくださいます。わたしは御顔を仰いで満ち足り、喜び祝い 永遠の命
(詩編一二一・4) 2009−5 神は眠ることもなく、まどろむこともない。 神のわざ

(詩編第一篇)

2009−5 いかに幸いなことか 神のわざ
(詩編十九より 2008−3 …話すことも、語ることもなく 沈黙のなかで
(詩編十三篇) 2008−3 いつまで、主よわたしを忘れておられるのか。 主よ、いつまで
(詩編十三・4〜6) 2008−3 あなたの慈しみに依り頼みます。わたしの心は御救いに喜び躍り 主よ、いつまで

(詩編第一篇より)

2008−3 いかに幸いなことか 主よ、いつまで
(「詩編第二篇より」) 2008−3 なにゆえ、国々は騒ぎ立ち 主よ、いつまで
(詩編一一四篇) 2005−8 イスラエルはエジプトを 主よ、いつまで

(詩編第一編より)

2005−8 いかに幸いなことか 悪は退く
(詩編二三編より) 2007−3 …主は羊飼い、わたしには何も欠けることがない。 祈りの道
(詩編一五〇・2〜6より) 2007−3 …力強い御業のゆえに 祈りの道

(詩編第一編より)

2007−3 ああ、幸いだ!… 祈りの道

(詩編第二編より一部省略して引用)

2007−3 … なにゆえ、国々は騒ぎ立ち 祈りの道
(詩編四・2) 2008−6 呼び求めるわたしに答えてください。 憐れみの神
(詩編六・3〜4) 2008−6 主よ、憐れんでください。 憐れみの神

(詩編二五・16

2008−6 私はいつも主に目を注いでいます。… 憐れみの神
(詩編二七・1) 2006−10 …主はわたしの光、わたしの救い 主はわが命、そして光

(詩編二三・14より)

2006−10 …主はわが牧者、私には欠けることがない。 主はわが命、そして光
(詩編一一九・105) 2006−10 (**)あなたの御言葉は、わたしの道の光、 わたしの歩みを照らす灯 主はわが命、そして光

(詩編二三・5

2005−6 …わたしを苦しめる者を前にしても 器なる人間
(詩編十九・1〜2) 2007−11 大空は御手の業を示す。 天は神の栄光を物語り
(詩編四一・10) 2007−11 …わたしの信頼していた仲間 寄留者であること、神の救い

(詩編二三・6

2007−11 命のある限り 聖書における祈り

(詩編二三より)

2004−10 …神はわが牧者なり、我には乏しきことなし。 この世は何が支配しているのか

(詩編二三より)

2005−7 主はわが牧者、私には乏しきことがない。… 聖書における平和について(とくに旧約聖書の平和)
(詩編三三・1〜5) 2007−1 主に従う人よ、主によって喜び歌え。 本当の新しさ

(詩編二三より)

2007−1 …主は、わが羊飼い、わたしには何も欠けることがない。 本当の新しさ
(詩編十九編より) 2007−7/8 話すことも、語ることもなく、 神のオーケストラ

(詩編二三編)

2007−7/8 …主はわが牧者。 「真白き富士の根」とキリスト教讃美

(詩編二三編より)

2005−8 主は羊飼い、わたしには何も欠けることがない。 旧約聖書における神の愛

(詩編二三編より)

2007−3 …主は羊飼い、わたしには何も欠けることがない。 祈りの道

(詩編二四・1

2008−4 …地とそこに満ちるもの 十戒について

(詩編二七・1

2006−10 …主はわたしの光、わたしの救い 主はわが命、そして光
(詩編二三・1〜4より) 2006−10 …主はわが牧者、私には欠けることがない。 主はわが命、そして光
(詩編十九より 2008−3 …話すことも、語ることもなく 沈黙のなかで
(詩編十三篇) 2008−3 いつまで、主よわたしを忘れておられるのか。 主よ、いつまで

(詩編二七・13

2008−3 あなたの慈しみに依り頼みます。わたしの心は御救いに喜び躍り 主よ、いつまで

(詩編二七・14

2000−1 ・主を待ち望め ・主を待ち望め

(詩編二七・414より)

2006−2 …ひとつのことを主に願い、それだけを求めよう。 飢え渇く心

(詩編二七の212節より)

2006−10 …主はわが牧者、私には欠けることがない。 主はわが命、そして光

(詩編二十・89

2004−9 … 戦車を誇る者もあり、馬を誇る者もあるが 世界は主の慈しみで満ちている

(詩編二十三編)

2000−7 主はわが牧者、わたしには何も欠けることがない。 緑の牧場に

(詩編二十三編より)

1999−6 主はわたしを緑の野に休ませ、 重荷を担う(になう)者はだれか

(詩編二十三編より)

2003−9 主はわたしを青草の原に休ませ 聖書の示す幸い

(詩編二十七より)

2004−5 主よ、わたしが声をあげて叫ぶとき、聞いて、私を憐れみ、私に答えて下さい。… 忍耐と希望
(詩編十九・4〜5) 2003−12 (*)話しすとも、語ることもな< 自然界の調和

(詩編二十二・2

2003−12 わが神、わが神、 マリアの讃美

(詩編二十二・2832より)

2004−6 子孫は神に仕え 伝道について

(詩編二十二・89

2003−12 わたしを見る人は皆、わたしを嘲笑い マリアの讃美

(詩編二十二より)

1999−6 わが力の神よ、今すぐにわたしを助けて下さい! 重荷を担う(になう)者はだれか
(詩編一・2〜3) 2007−12 …主の教えを愛し …主の教えを愛し
(詩編三六・6) 2007−12 …主よ、あなたの慈しみは天に 聖書における神の愛

(詩編二二・1

2007−12 「わが神、わが神、どうして私を捨てたのか!」 聖書における神の愛

(詩編二二・120より)

2006−11 わが神、わが神、 光射す道
(詩編五一・12) 2006−2 >神よ、わたしの内に清い心を創造し、 巻頭言

(詩編二二・1620より)

2006−2 …私は兄弟たちに御名を語り伝え、 飢え渇く心

(詩編二二・1819

2005−4 …彼らは私をさらしものにして眺め、 キリストを証しするもの

(詩編二二・216より)

2008−5 わが神、わが神、どうして私を見捨てたのか。 神の愛と導き

(詩編二二・2324

2005−5 私は兄弟たちに御名を語り伝え、 聖書における祈りと讃美

(詩編二二・2328より)

2006−2 …私は兄弟たちに御名を語り伝え、 飢え渇く心

(詩編二二・2331より)

2008−5 … わたしは兄弟たちに御名を語り伝え 神の愛と導き

(詩編二二・89

2005−4 …わたしを見る人は皆、わたしを嘲笑い キリストを証しするもの

(詩編二八・1〜2)

2008−9 主よ、あなたを呼び求めます。 小さきものへの祝福

(詩編八・12より)

1999−9 あなたの栄光は天の上にあり、幼子と乳飲み子との口によって、ほめたたられています。
(詩編八九・9) 2003−11 …あなたは海の荒れるのを治め 海と風を静める

(詩編八九・10

2003−11 …あなたは海の荒れるのを治め、その波の起るとき、これを静められる。 海と風を静める

(詩編六・3

2000−9 …主よ、癒してください、わたしの骨は恐れ、わたしの魂は恐れおののいています。 女性と助け手

(詩編六・34

2008−6 主よ、憐れんでください。 憐れみの神

(詩編六・4

2000−1 ・わたしの魂は恐れおののいている。 目の中の丸太に気付くこと「人を裁くな。あなた方も裁かれないためである。
(詩編六五・6) 2001−12 あなたは大能を帯び、そのみ力によって、 山・神の勝利の力
(詩編十二・1) 2001−12 私は、山に向かって目をあげる 山・神の勝利の力

(詩編六・6

2001−12 死の国へ行けば、だれもあなたの名を唱えず、 死に勝利すること

(詩編六五・6

2001−12 あなたは大能を帯び、そのみ力によって、 山・神の勝利の力
(詩編三六・6、10より) 2008−9 主よ、あなたの慈しみは天に、 巻頭聖句

(詩編六三・6

2008−9 …ああ、私は床の上であなたを思い出し、夜ふけて私はあなたを思います。 み言葉への愛

(詩編六編より)

2005−8 …主よ、憐れんで下さい。 旧約聖書における神の愛

(詩篇第28篇)

2012−11 神の沈黙、その中から聞かれること 神の沈黙、その中から聞かれること―詩篇第28篇

(詩編46編より)

2005−3 神はわが力、わが岩 神はわが力、わが岩(詩編46編より)

旧約聖書・詩編五六編より

2002−9 神よ、わたしを憐れんでください。 苦しみの中から

詩編七十二編

1999−9 この詩編第七十二編は第二巻(四十二編〜七十二編)の最後の詩編ですから、 キリスト教礼拝での讃美歌
(詩編八九・11 1999−9 あなた(神)はラハブを砕き、刺し殺し、御腕の力を振るって敵を散らされた。 打ち倒されるときに