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来信から
○…
四日ほどまえ、眠られないままに、木星のことが「いのちの水」誌に書かれていたのを思いだし、午前一時すぎに、私にも見つけることができるだろかと思いつつ、玄関の鍵を開けて、一歩外に出たところ、あっ!と声をあげてしまいました。
真正面、目の前にといってよいほどのところに星が輝いておりました。玄関がちょうど真南を向いているので、木星と分かりました。
澄んだ美しい光に何ともいえずしばらく見とれておりました。(中部地方の方)

○…
深夜の明星(木星)は、何度も病気の息子と仰ぎ見ました。見るたびに感動いたします。 (関東地方の方)
・苦しみのときには、人間のなぐさめが与えられないときがしばしばあります。深い悲しみのときは、だれにもわかってもらえないという孤独があります。そのようなとき、静かに澄んだ光を投げかけている星のかがやきに深く慰められることが多いのです。 その星の光を創造された神の愛に触れることができるからです。


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23日(木)祈の友・四国グループ集会。11時~16時。問い合わせ先上野 清次郎(坂出大浜教会牧師)電話0877-44-0779 私たちの集会から9名ほど参加予定です。「祈の友」会員でなくとも参加自由です。
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25日(土)~26日(日)
無教会のキリスト教全国集会
大阪府吹田市にて開催。
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10日(日)吉村孝雄は、阪神エクレシア(午前10時~)高槻聖書キリスト集会(午後2時~)にて聖書講話。

○10
24日(日)、主日礼拝の後で、大阪の阪井和夫さん、浜田 盟子さんの来徳。この日、徳島聖書キリスト集会にて、特別集会があります。
阪井和夫さんは全盲のシンガーソングライターで、とくに水野源三さんの詩をもとにした作品が多く、CDにもなっています。

「野の花」文集
今年の原稿を集めますので、10月末までに、インターネット、あるいは郵送などで吉村までお送り下さい。千字以内。編集の都合でカットや字句の修正がなされる場合があります。聖句や、好きな讃美の歌詞だけ、あるいは本の引用などでも結構です。


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