徳島聖書キリスト集会

主日礼拝・夕拝の聖書講話箇所

主日礼拝  聖書箇所

主日礼拝は、現在は、毎月第1日曜日は、サムエル記下、
その他の日曜日は、Tペテロ、

そして夕拝は申命記を継続して学んでいます。



その他、お知らせ

キリスト教(無教会)全国集会 

第30回 キリスト教(無教会)全国集会プログラム(* 

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希望者による交流会

これは、13日(金)、または15日(日)も宿泊される方々を対象とする自由参加プログラムです。時間はいずれも午後7時〜9時

@13日(金)場所:ホテルサンシャイン7階「パティオ」

A15日(日)  徳島聖書キリスト集会場にて。

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申込先、会費など詳しいことは、最後の頁に掲載してあります。

  土曜日14日の一泊(翌朝の朝食付き)の申込は、ホテルに全国集会枠がとってありますが、先着順です。枠を超えると、近くのホテルに各自が申込をしていただくことになります。

 会場の宿泊と15日(日)の朝食の申込は、直接に会場のホテルサンシャインに申し込みしてください。その際、必ず、キリスト教の全国集会に参加する旨を担当の方に告げるようにしてください。

問い合わせは、吉村孝雄まで。

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*)「キリスト教(無教会)全国集会」の名称について

 無教会とは内村鑑三にはじまる、キリスト中心、聖書中心の信仰のあり方、精神を意味すると同時に、その集りをも意味しています。

 キリスト者の集りを新約聖書の原語であるギリシャ語では、エクレーシアといいます。これは、(呼び出された者たち、集会)を意味していて、キリスト教で使われるようになってからは、この世から神によって呼び出された者の集り、キリスト者の集会を意味する言葉となりました。これが中国に聖書が訳されるときに、中国語で 「教会」と訳され、それをそのまま日本で踏襲しているものです。

 しかし、本来この原語からもわかりますが、教えをする会、あるいは会堂 という意味でなく、キリストを信じる人たちの集りを意味しています。そのため、無教会では 教会という中国語の訳語を使わず、集会という言葉を使っています。

 無教会は 十字架のあがないの福音をもとに、復活、再臨の信仰を柱として、主イエスが言われた「霊と真実をもって礼拝する」(ヨハネ福音書4の23)ことを目標としています。

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 なお、関東地域―東京や千葉県などで開催されてきた全国集会は、無教会全国集会という名称でしたが、無教会といっても、一般の方々には、何のことかわからない方々が多数をしめている現状がありますし、教会の方でも、無教会とは教会を無くするという意味なのか―などと問う人もなかにはあります。

一般の方々にも、この全国集会のことを知らせるには、少なくともキリスト教だということを明確にしておく必要がありますし、キリストの名前を出すことが重要です。そのために、今回の全国集会は、今年が徳島は四国集会の担当県でもあり、それを兼ねている集会でもありますので、従来の四国集会でも用いている名称の書き方を踏襲することにしました。

 下記は、それぞれの聖書講話へのリンクです。      

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