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(ヒルティ著眠られぬ夜のために上七月一五日の項)
(ヨハンナ・スピリ著 「アルプスの少女ハイジ」角川文庫 二四二頁)
(「モーツァルト」カール・バルト(*)著16頁 新教出版社 )
(「愛をつかむ」渡辺和子著)
(フォーサイス著 「祈りの精神」26頁 )
(「ソクラテスの弁明」41D)
(「ナイチンゲール言葉集」124頁 現代社)
(「人間としてどう生きるか」渡辺和子著)
(ヒルティ著眠られぬ夜のために下 二月十九日の項)
(「イノック・アーデン」795〜800行 テニソン作)
(「祈の友」信仰詩集 180Pより 野村伊都子の詩 一九五四年静岡市 三一書店刊)
(「祈の友」信仰詩集 48Pより 三一書店 一九五四年刊)
(「信頼への旅」ブラザー・ロジェ著 一月一日の項より。)(*)
(「死の谷を過ぎてークワイ河収容所」)
(「信じつつ祈りつつーボンヘッフアー短章366日」 70P 新教出版社 )
(エピクテートス「語録」第二巻二、四章より)
(ガンジー著 「若きインド」一九二五年五月二五日(***))
(ヒルティ著「眠れぬ夜のために」 上・八月二日の項より)
(*)マラッカとは、マライ半島南部の町
(「エヴァンジェリン」ロングフェロー作 (*)岩波文庫版48P )
(「ドイツ戦没学生の手紙」108頁 一九五四年 高橋健二訳 新潮社発行)
(「フランシスコ・ザビエル書簡抄 」上巻210P 岩波文庫 」)
(「信頼への旅」ブラザー・ロジェ著 149P)
(「卓上語録」 ルター著 教文館)
(「眠れぬ夜のために上 五月五日の項より」)
(内田 正規著「帰りなむ、いざ」17Pより キリスト教図書出版社)
(「アシジの聖フランシスコの第二伝記」第61章94 チェラノのトマス著 )
(「キング牧師の言葉」72頁 日本キリスト教団出版局)
(「クォ・ヴァディス」シェンケビッチ著(*)上・270P )著 岩波文庫)
(「告白」四・10 アウグスチヌス著 (*))
(「神曲・煉獄編33歌142行以下」)
(ヒルティ・「眠れぬ夜のために上六月13日」)
(「天路歴程」86頁 新教出版社刊 参考のために、英語の原文を添えておきます)
(ヒルティ著 眠れぬ夜のために上 三月二十五日の項より。)
(ヒルティ著「眠れぬ夜のために・上 八月二八日の項より」
(フォーサイス著(*)「祈りの精神」13、15頁より)
(ボンヘッファー「信じつつ祈りつつ」83頁 新教出版社)
(「キング牧師の言葉」32頁 日本キリスト教団出版局)
(「祈りの世界」38頁 ハレスビー著 「日本キリスト教団出版局」)
(ダンテ「神曲」天国編第十七歌より)
(ルターの「卓上語録」167頁 教文館)
(「主はわが光」50頁 好本 督(ただす)(*)著 日本キリスト教団出版局)
(「日本大百科全書」による)
(ヒルティ著「眠れぬ夜のために・下」 11月2日の項より)
(ボンヘッファー (*)一日一章221頁 新教出版社刊)
(司馬遷「史記」楽書第二より。世界文学体系 筑摩書房刊130〜131頁
(内村鑑三・全集 第18巻 199〜200頁 口語的表現に変えてある。)
(「マルチン・ルーサー・キング 説教・講演集」90頁 新教出版社)
(「聖書之研究一九二七年七月」内村鑑三著)
(「天路歴程」新教出版社版 42頁 バニヤン著)
(ブラウニングの詩より)
「エピクテートス 語録」上岩波文庫(「人生談義」) 70〜71頁より)
「ナイチンゲール書簡集」現代社 8頁)
(「キリストにならいて」第一編十五・1〜2より)
(「祈り」マザー・テレサ、ブラザー・ロジェ著 サンパウロ刊 54〜57Pより)
(「眠れぬ夜のために・下」四月二日の項 ヒルティ著)
(ヒルティ著「眠れぬ夜のために」上 四月二十一日)
(「テゼ その息吹と祈り」八九頁)
(「内村鑑三全集」第二巻249頁)
(ヒルティ著「眠れぬ夜のために」上 一月十五日の項より)
(内村鑑三「聖書の研究」一九〇三年)
(「アンクル・トムの小屋」第二六章)
(「なくてならぬもの」三浦 綾子著 光文社)
(エピクテートス(*)「語録」第三巻五章より)
(ヒルティ著「眠れぬ夜のために上 三月十五日より」)
神谷美恵子が、二十一歳のときに、ハンセン病療養所に行ったときに作った詩)
(「聖書之研究 一九一三年四月号」)
(ヒルティ著「眠れぬ夜のために」 第一部 四月十七日の項より)
(ヒルティ著「眠れぬ夜のために第一部十月十六日」参考のために原文を付けておきます。)
(ダンテ「神曲」天国編第二八歌より)
(フラウィウス・ヨセフス著「ユダヤ戦記第五巻」九)
(一九〇八年六月)
(内村鑑三・「聖書の研究」一九〇八年二月号」)
(「神の国」第二七巻30章 アウグスチヌス著)
(ヒルティ著「眠れぬ夜のために・上」の序文より)
(ブラザー・ロジェ著 「信頼への旅」140P)
(宮沢 賢治著「銀河鉄道の夜」より)
(内村鑑三著「聖書之研究」一九〇七年三月号より)
これはアウグスチヌス(*)の大作、「神の国」の最後の部分の一節
著書「神の国」「告白録」「三位一体論」など。(AD三五四〜四三〇)
(「祈り―信頼の源へ―」 マザー・テレサ ブラザー・ロジェ共著」より)
(「聖書之研究」一九〇五年 内村鑑三)
(ヒルティ 眠れぬ夜のために 上・一月二十一日の項)
(ヒルティ著 眠れぬ夜のために下 三月十二日の項より
(「聖書之研究」内村鑑三著 一九〇八年)
(「眠れぬ夜のために 第一部 九月十五日の項より」)
(「眠れぬ夜のために・第二部 一月十一日」ヒルティ著)
(同右 一九〇二年六月)
(内村鑑三「聖書之研究」一九〇四年十二月号)
「眠れぬ夜のために」 第二巻 一月九日の項)
(「ウールマンの日記」聖文舎刊46〜47P)
(ウィリアム・ペン)
(内村鑑三・「聖書の研究」一九〇四年五月号 日露戦争はこの年の二月に始まっている)
(宿里禮子)
(「自由への大いなる歩み」128P マルチン・ルーサー・キング著)
(同一九一三・三月)
(同右書一九一三・三月)
(同書129P)
(同書230P)
(内村鑑三「聖書の研究」一九〇三年)
(内村鑑三著「聖書之研究一九一三・二月号」)
(「キリストにならいて」一・16より)
(ブルームハルト著「悩める魂の慰めより」より
(内村鑑三所感集より)
(ガンジー・「Young India」誌 1926.9.23)
(クリストフ・ブルームハルトの祈祷集、九月三〇日の祈りから)
(ブースの言葉。ブースは一八二九〜一九一二年、イギリスの人。救世軍の創設者として著名)
(「キリストにならいて」第二編九章より トマス・ア・ケンピス著)
(加藤茂樹著 「短歌で読む新約聖書」より)
(*)中巻第四章のリギアの言葉より)